Culuture– category –
-
Culuture
『貴様いつまで女子でいるつもりだ問題』の感想レビュー | 大人をハグしてくれるエッセイ
「未婚のプロ」であるジェーン・スーのユーモアと愛が溢れるエッセイ。アラサーのライターがどんな方におすすめか、概要と感想を交えて紹介します。 -
Culuture
『悲しみよ こんにちは』のあらすじ/感想 | サガンが魅せるフランス流の美しい結末
フランスの小説家「サガン」により生まれた「悲しみよ こんにちは」。70年以上前の作品にも関わらず、今でも多くの人に愛される小説の魅力ってなに? 令和の今、もう一度その世界観を振り返ってみようと思います。 -
Culuture
『虫眼とアニ眼』の感想レビュー | 宮崎駿の空想する町が奇妙なのになぜか納得感がある
あの”ジブリ”の「宮崎駿」と、知の巨人「養老孟司」の対談。この名前を聞いただけで「絶対面白いはず」と思って思わず手に取った本「虫眼とアニ眼」。一体どんな本なのか読んでみた感想からあらすじなども解説します。 -
Culuture
原作ファンが語る映画「ルックバック」のネタバレ感想レビュー『漫画の肉付けなんてレベルではない』
藤本タツキの漫画「ルックバック」が好きな筆者が映画「ルックバック」を観た感想をネタバレあり回想。正直漫画を好きだったため、「この雰囲気はアニメにできるのか」と疑っていましたが、そんな疑問を吹き飛ばす圧倒的な作品に仕上がっていました。 -
Culuture
映画『マッチ工場の少女』ネタバレ感想レビュー | フィンランド産ド鬱コメディ
映画「マッチ工場の少女」を映画好きライターがネタバレ感想レビュー。コメディとは思えないフィンランド独特の鬱コメディですが、どこか光るところがある映画です。
